知らないと危険すぎる【女性用媚薬の副作用】死亡事故も年間◯件超!?

知らないと危険すぎる【女性用媚薬の副作用】死亡事故も年間◯件超!?

女性をその気にさせてくれる媚薬ですが副作用の心配はないのでしょうか?せっかくの楽しいセックスも吐き気や頭痛といった症状が出ては台無しです。今回は安全でおすすめの女性用媚薬の効果とその見極め方法・購入方法までしっかりとリサーチしてきました。

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媚薬は危険?気になる副作用やリスクを徹底リサーチ

女性をその気にさせてくれる夢のようなアイテム、媚薬…。しかし、女性があれだけ積極的になるのに危険ではないのでしょうか?

大切なパートナーやセフレに何かあったらシャレになりませんよね。そこで今回編集部では、考えられるリスクや副作用を今まであった事件を元に徹底的に調べてみました。

  • 媚薬で起こりやすい4つの症状
  • 通販媚薬の安全性
  • 安全で効果的な成分
  • 副作用がある媚薬の特徴

これらのポイントを踏まえた上で、媚薬効果がバッチリ期待でき、その上安心して使える媚薬も紹介しています。

大切なパートナーのことを考えるなら、ぜひ最後まで読んで楽しい媚薬ライフを送るようにしてください。

実際にあった媚薬の副作用・症状の事例とは

本当にあった媚薬の死亡事件とは

<事件内容>

ラブホテルで体調不良に陥った知人女性(41)を放置して死亡させたとして、10月17日、大阪府警に保護責任者遺棄致死容疑で逮捕された無職男(40)は
「快感を得るために女性から買ってくるよう頼まれ、大阪市内の店で買って使った」
「快感が得られると聞いてアロマリキッドを飲ませたら、女性の体調が悪くなった」と供述。

Source: https://www.iza.ne.jp/kiji/events/news/131112/evt13111217010039-n1.html

このニュースを読んだ人は「やっぱり媚薬は危険」と思うかもしれませんが、このアロマリキッドは媚薬ではなく脱法ドラックの一種でした。

確かに媚薬の口コミなどで危険という書き込みはありますが、実は脱法ドラッグと媚薬が混同している方がいるようです。


ただ結論から言うと、漢方中心の媚薬には命に関わるような副作用はありません

・脱法ドラッグ
乾燥させた植物に合成麻薬をまぶしたもの

・媚薬
漢方成分を中心に配合したもので、副作用は基本的にない

しかし媚薬には血流を増加させる効果があるため、酔っ払った時に味わうような副作用があります。
その内容が以下です。

媚薬の副作用とは

媚薬 副作用 症状

下痢・嘔吐

媚薬の服用でもっとも多い副作用の症状が、下痢や嘔吐といった消化器系の不具合です。

体質的に合わなかったり、原材料によるアレルギーを発症している可能性もあるので、すぐに服用を止め、症状が改善されないようなら内科などを受診するようにしましょう。 

 めまい・視覚異常

 成分によってはめまいや視覚異常がともなうこともあります。

単なる立ちくらみや貧血ていどならいいですが、視神経などに異常をきたしている場合もあるので注意が必要です。

急な血圧の変動

媚薬には血流を改善する効果のある成分が含まれていることが少なくありません。

血液の流れが良くなることで、血圧が低下したり、動悸が激しくなるなど心臓に負担がかかることもあるようです。

日頃から自分のベストの血圧を把握しておくなどして、急な血圧の変化にはすぐに対処できるようにしましょう。 

腎臓や肝臓などの内臓への負担 

マカなどに含まれるアミノ酸やミネラルの中には、肝臓の働きを助けてくれる成分がたくさん含まれていますが、添加物が多いとかえって負担が増えてしまうこともあります。

できるだけ添加物が少ない、天然由来の成分で構成されているものを選ぶようにしましょう。

とくに媚薬に関しては、販売実績がしっかりした信頼できるメーカーの商品を選ぶことが大切です。

ソリペニ博士 副作用の中でもっとも注意したいのが血圧の変化です。日頃、血圧の薬などを服用している人は十分な注意が必要ですね。

脱法媚薬を知らずに所持していても逮捕?

脱法ドラックは所持していても逮捕にはなりません。

しかし、以前は脱法ドラックだったものが現在は違法ドラックになっているものがここ数年で増えています。

くれぐれも知らない人にコレ脱法だから大丈夫と言われても使わないでください。

飲ませた後に、実はコレ麻薬だからと言って脅されたり、麻薬のように中毒性の高いもので、お金を永遠に吸い取られ、

警察には相談できない環境を作り出されてしまいます。

当サイトで紹介されているのは法律的に大丈夫なものなので、当サイトから買うことをおすすめします。(2018年7月現在)

ネットで販売されている媚薬、副作用は大丈夫?

媚薬 ネット 副作用 安全性

媚薬の購入先として一番ポピュラーなものと言えばネット通販。

インターネットを使った通販だと、安全性を見極めるのも大変です。

そのため、当サイトでおすすめと紹介している商品は編集部で一度試してみました!

▼リサーチ結果はコレ!▼

サンプル数が多いわけではないので、あくまで参考程度なのですが、

実際に媚薬を「試しているサイトの記事」と「試していない記事」だと信憑性が変わってきます。

 今回は、まちがった知識による媚薬の危険性と、安心安全に使用でき効果も期待できるおすすめの媚薬も紹介していきたいと思います。

副作用がある媚薬の特徴と成分 

では、副作用の心配がある危険な媚薬というのはどのようなものなのでしょうか?ここまで紹介してきた商品は、天然成分をメインに使用されており、安全な媚薬として流通しているものです。

危険な成分が使われている

海外製の媚薬に含まれる危険な成分には、

  • スパニッシュフライ
  • ヨヒンビン
  • インバーマ

などがあります。

スパニッシュフライ

スパニッシュフライという昆虫が体内に蓄えているカンタリジンという成分を使用しています。

わずか30ミリグラムで致死量に達すると言われていて、日本では劇薬に指定されています。

ヨヒンビン

アカネ草科の植物ヨヒンベから採れるヨヒンビンは、古くから男性の勃起の手助けになるといわれています。

しかし、副作用も強く、発疹やめまい、嘔吐などの症状が現れることがあり、ヨヒンビンも劇薬に指定されています。

インバーマ

INVERMA(インバーマ)はスペイン語で「媚薬」という意味。

成分表に「INVERMA原液」と書かれているだけのものは実際何のハーブから抽出したエキスか分からず、危険な成分の可能性が高いです。

上記以外にも麻薬成分が含まれていたり、過剰摂取になるほどの量が含まれている場合などが報告されており、国も注意を促しています。

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ソリペニ博士
スパニッシュフライは、日本ではツチハンミョウと呼ばれています。ツチハンミョウの毒は戦国時代の忍者が暗殺に用いるほど強力だったのです。

海外媚薬は成分が全て明記されていないため危険

国内では当たり前の成分表示ですが、海外の媚薬の場合、成分どころか原材料も記載していないものもあるのです。

「栄養成分表示」はビタミンやミネラル、アミノ酸などを指し、「原材料」は抽出した材料名が表示されています。

日本国内では栄養成分表示が義務化されているため、ほとんどの媚薬で成分が記載されていて安心ですが、海外製品を選ぶ場合は注意が必要です。

媚薬という名の危険ドラッグである場合も

先ほど紹介した事故事例のように「合法媚薬として売られているが、実は危険ドラッグだった」というケースは少なくありません。

媚薬 危険 商品

上記の画像の媚薬は、合法ドラッグ、アロマリキッド、ハーブ、芳香剤など、いかにも安全なイメージの名前を付けて販売されていることもあるようですが、立派な危険ドラッグです。

成分には危険なものが含まれ、覚醒剤のように幻覚や酩酊といった症状を引き起こすこともあります。

また、危険ドラッグの場合は依存性も非常に高く、最初は媚薬のつもりで使用したのにドラッグから抜け出せなくなってしまった、というケースも非常に多いのです。

 海外製品

日本製の媚薬は薬機法によって成分が限られているので比較的安全ですが、好奇心などから海外製の媚薬を個人輸入してネットで購入する方が多くなっています。

法律上は個人輸入をして自分で使用するのは薬機法違反にはなりませんが、万が一、副作用などがあった場合でも、全て自己責任になってしまうことを覚えておきましょう。
またamazonなどの大手ネットショッピングサイトで海外製の媚薬が売られていることも多く、大手通販サイトだからと言って安心できないのが現状です。 

女性を性の虜にしてしまう媚薬。淫乱になるの理由はどんな成分を配合されているからなのでしょうか?成分を知らずに使ってしまうと効果が出ないばかりか、大切な彼女の体を壊してしまう可能性も?正しい知識を得て、成分が優秀な媚薬を使いましょう!

漢方でも安心できない!買ってはいけない危険なNG媚薬4選

漢方というと、体に良いイメージがありますよね。

ところが、

  • 紅蜘蛛
  • アドバンテージDX
  • ラッシュクラッシュ

など海外の漢方薬の中には、国内では危険といわれている成分が含まれているのです。 

紅蜘蛛

非常に効果の高い媚薬として、アジア諸国で人気がありネットでもたくさん流通しています。

しかし、成分に医薬成分であるクロザピンやシルデナフィルが検出されており、厚生労働省からも注意勧告を受けています。

とくにクロザピンは国内では劇薬に指定されており、重篤な副作用を起こす可能性もあるのです。


参照リンクー厚生労働省 強壮目的で使用される医薬品成分が検出された製品について

 アドバンテージDX

媚薬としては珍しい男女共通。主な成分として危険な成分のところでも紹介したヨヒンベが配合されています。

また、オキシトシンという脳に作用する成分も含まれています。

リラックス効果などがあると言われているのですが、国内では臨床試験段階で未承認薬となっています。 

媚薬催淫ラッシュクラッシュ

主な成分としてビンロウが配合されており、この成分によって覚醒、催淫、興奮などの効果があるようです。

ビンロウは台湾などで噛みタバコの代わりに使われているヤシ科の植物から取れる嗜好品ですが、依存症があり、喉頭がんのリスクが高まると言われています。

 銀狐

成分に興奮剤として使用されるインパーマを使っていますが、血圧系の疾患で治療中の場合、副作用が生じる危険性があるといわれています。

 違法ドラッグと合法媚薬の違い

合法媚薬と違法の危険ドラッグでは、含有成分が以下のように違います。

  • 合法媚薬…国内で食品としての使用が認められている成分
  • 危険ドラッグ…有害性が疑われる成分

危険ドラッグの名前の通り、麻薬や抗精神薬にこそ指定されていませんが、同等かそれ以上に危険な成分が配合されていることがほとんどです。

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ソリペニ博士
新しい危険ドラッグを調合するには「ブレンダー」と呼ばれる調合師です。ところが、ほとんどのブレンダーは知識のない素人であるため、非常に危険なドラッグが世の中に流通しているのが現状です。

いわゆるキメセクは違法ドラッグ

通常のキメセクに使われるていどの媚薬ならともかく、芸能ニュースにもあるような服用後死亡してしまうような過激な薬品は危険ドラッグと思って間違いありません。

中には、本当に錯乱状態に陥ってしまうような危険な成分も含まれていますから絶対に手を出さないようにしましょう。

相手に何かあったあとで「知りませんでした」は通用しませんよ。

日本で購入できる媚薬もドラッグの危険性あり

日本国内で購入できるものは、表面上は個人輸入品も含めて全て合法です。

しかし、ネット上のアングラサイトやクラブなどで怪しい外国人から購入したものまで安全とは言えません。

現に、バイアグラのメーカーなど4社が行った調査では、ネット上で流通しているED治療薬の40%が偽物だったという調査結果もあるのです。

参考:<偽造ED治療薬4社合同調査結果>

医薬品としての承認を受けていない媚薬に関しては、それ以上かもしれません。

媚薬を購入するときは、安全が確約されているものを慎重に選びましょう。

 まとめ

安心安全な媚薬を使用して、最高に燃え上がるセックスをしましょう。

そのためには、

  • 媚薬で起こりやすい副作用を把握しておく
  • 安全な天然成分が配合されているものを選ぶ
  • 偽物や海外製媚薬の危険性を知っておく
  • 副作用が起こりやすい成分を避ける
  • 紅蜘蛛などの危険な商品は絶対に選ばない
といった知識も知っておく必要があります。
楽しいセックスをするだけでなく、大切なパートナーを守るのはアナタの義務でもあるのです。

ニュースなどで報道されるような悲惨な事故は、どれも違法ドラッグを用いて自己中心的なセックスをしようとした結果です。

成分的にも安心できる国産媚薬でも効果は十分!

明るく楽しいエロエロセックスを楽しんじゃいましょう。 

気になる方は有名な媚薬を選んで女性との駆け引きを楽しんでください

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